品目別生産履歴

米ナス

生産者     森 博之(明子)

肥料       化学肥料は使用していません

堆肥等   :もみ殻堆肥、ミミズ太郎100、ケレプペレット

アミノ酸肥料:オーグリーン2号、なっとく有機

ミネラル  :水酸化マグネシウム、マンガンパワー、アイアンパワー、

       クアトロミネラーレ、マンキチ30号

追肥  :自家製液肥(原料 醤油カス、上記アミノ酸肥料・ミネラルを混合)

農薬      栽培期間中、化学合成農薬不使用

7月3日現在、農薬を使用していません。

 害虫対策として、白黒マルチを使用しています。

販売      令和2年7月4日~

米ナスはヘタが緑色で丸みがあり大きいのが特徴です。

中身がしっかりして煮崩れしにくいので、煮物・焼き物・揚げ物に向いています。

じっくり加熱してトロトロの食感と優しい旨味を是非お試しください。

きゅうり

生産者        森 博之(明子)

育苗      自家育苗 4月6日播種

品種はタキイ種苗の「夏すずみ」です。

 

肥料  栽培期間中化学合成肥料(窒素成分)は使用していません

育苗   みみず太郎、BMようりん、バーミキュライト、フィッシュソリュブル

堆肥等  もみ殻堆肥、みみず太郎、ケレプペレット

元肥   オーガニック432、なっとく有機

ミネラル セルカ、アイアンパワー、マンキチ30号、クアトロミネラーレ、ケイカル粉

追肥   混合液肥 原料:醤油カス、オーガニック813、なっとく有機、アイアンパワー、

                            硫酸マンガン

 

定植      5月9日

定植      5月9日

農薬     *栽培期間中化学合成農薬は使用していません

農薬     *栽培期間中化学合成農薬は使用していません

*次の有機JASに適合する農薬を使用しています。

エコピタ液剤     食品(還元澱粉糖化物)が有効成分です。

           アブラムシ類・ハダニ類、うどんこ病に対応

 

以上は6月22日までの内容です。

写真のオレンジ色の花はオンシツコナジラミ対策のフレンチマリーゴールドです。

販売      令和2年6月23日より

胡瓜の表面に白く粉状にみられるのはブルームといい、農薬ではありません。

ブルームがあれば皮は薄く、皮付きでも食感を損ないません。

化学合成農薬も使用していませんから、ミネラルの多い皮をひかずに召し上がれます。

こまつな

生産者      森  博之

徳島県ECOファーマー認定

肥料     栽培期間中化学肥料は使用していません。

使用資材一覧

 堆肥等 

  もみ殻堆肥、ミミズ太郎100、ケレプペレット

 アミノ酸肥料

  なっとく有機、オーグリーン2号(1号ハウス)

  オーガニック432(2・3号ハウス)

 ミネラル資材

  セルカ(2・3号ハウス)、マンキチ30号(2・3号ハウス)

  マンガンパワー、アイアンパワー、クアトロミネラーレ、ゼオライト

品種       八景  

品種       八景  

播種

1号ハウス:6月10.16.22.28日 写真は7月3日現在の様子です。

2号ハウス:7月

農薬    栽培期間中、農薬は使用していません。(7月3日現在)

写真は1号ハウス。

左側から順番に播種しております。

 

販売      令和2年7月4日~

内容量は袋詰め時で200g以上です。

ミニトマト

生産者     森 博之(明子)

化学肥料・化学合成農薬を使用しない農業に転換して9年目になります。

品種     スイーツミニ カリーノ・ドルチェ (トーホク交配)

品種     スイーツミニ カリーノ・ドルチェ (トーホク交配)

自家育苗

 4月6日播種、5月16日定植

肥料   栽培期間中、化学肥料は使用していません。

使用資材

 堆肥等   :もみ殻堆肥、ミミズ太郎100、ケレプペレット

 アミノ酸肥料:オーガニック432、なっとく有機

 ミネラル肥料:アイアンパワー、マンキチ30号、クアトロミネラーレ、

        ケイカル

農薬     栽培期間中、次の農薬を使用しました。

エコピタ  育苗時にアブラムシ対策として使用

      食品由来のでんぷんによる物理的殺虫効果

 

7月3日現在、定植後の農薬使用はありません。

販売     令和2年7月4日~

1袋 200g以上

さといも

生産者     森 博之  (明子)

徳島県ECOファーマー認定

品種      セレベス

IMG_0483.jpg

自家収穫分の中から選抜し、種イモに使用しています。

写真は芽だし作業で種芋を仮植えしているところです。(昨年撮影)

芽出し仮植え開始 平成31年3月14日

施肥     栽培期間中化学肥料は使用していません。(窒素成分)       

IMG_0795.jpg

堆肥等   :ルートン、馬糞堆肥(写真)、大地のサプリ、ケレプペレット

アミノ酸肥料:オーガニック853、なっとく有機

ミネラル肥料:セルカ粉、アイアンパワー

       クアトロミネラーレ、マンキチ30号

追肥    :マンガンパワー、アイアンパワー、オーガニック432、ホウ砂

植えつけ     平成31年4月23日~令和元年5月6日

IMG_0845.jpg

写真は定植後の様子 5月7日

農薬     栽培期間中、農薬を使用していません。

IMG_0996.jpg

8月3日、大雨後の畝間の様子です。

大きな里芋の葉が優しい空気と美しく涼しいアーチを見せてくれました。

溝上げ     4月22日、6月6日

IMG_0858.jpg

写真の2回目の溝上げは草抑えを兼ねています。

収穫     平成31年10月16日~

調整     袋詰め前に乾燥調整を行います。

IMG_0716.jpg

さといもの表面を風乾し、土やひげ根などを取り除きます。

水洗いは鮮度の低下が著しくなるので致しません。

写真は調整作業を行うハウス内の様子で、左側に親芋、右側に子芋を広げています。 

販売      終了しました。

IMG_071501.jpg

セレベス:子・孫芋 袋入り 400g(3個以上入り)、  500g(3個入り大)

セレベス:親芋   袋入り 及び ラップ包装 (販売は終了しました。)

 

今年の里芋は柔らかいのが特徴です。煮崩れしますので注意してください。

ねっとり・ホクホクで、薄味調理をお試し頂きたいと思います。

 

*袋から出して新聞等に包み、日陰にて常温で保管してください。

 里芋は低温になると品質低下を招くので注意してください。

 水洗いをしていないので、条件が良ければ1ヵ月近く持ちます。

1 2 3 4